2014年02月26日

スプリント新調

1月に調整を、と言われていたが、2月になってしまった。
右奥歯側に少しヒビがあったので削ってもらおうと相談したら新調した方がいいと言われ、そのまま印象採取。ちょうどおなかの調子が悪くて吐かないか不安だったが、今回も歯科助手さんの印象採取は手際がよかった。
1週間後に受け取り。前のと比べるとさらにごつくなっている気がするが、前回で慣れたのかそこまで苦しくはなかった。ほとんど削られないのも相変わらずだ。今まで使っていたものも日本で作ったものに比べればかなりごついのだが、半年以上使っているとなんとなく薄くなっているような気がする。
2週間後に再調整の予約。
posted by peck at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | OpenBite | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月31日

師走

大晦日のドイツは快晴!
今年もおせちもどきを作りながら過ごしていますが、食べたいものを何となく作っていたら、黒っぽいおかずばかりになってしまった。昆布の塩気で手がかゆい。。

それでは、よいお年を。
posted by peck at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ドイツ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月18日

診断とその後

※診断は夏前のおはなし
Dr.ZにMRTデータを送った後、面談を予約。
今度はHerr.Dのほか、夫にも同行してもらった。

診断は昔日本できいた話とほぼ一緒。
根本的にどうにかしたいなら手術のち咬合補正。でも完治は保証できない。
関節円板が残ってるかどうかは切開してみないと分からない。残ってればその位置を修正し、ひっこんでる下顎を前に出して上顎と噛み合うように切開してボルトで固定。
手術〜咬合補正とリハビリでだいたい1年半計画になる。
今のスプリントは筋肉の疲労を取る役目のみで、もちろん根本的な治療効果はない。今はスプリントで症状が軽減されているが、骨のゆがみと摩耗がある以上「いつか」手術することになると思う。そんな感じ。
よく考えて決めなさいと言われた。

治療費は保険でほぼ全部カバーできるので、日本で手術することを思えば経済的な負担は相当少ない。日本にいたころはスプリント一つ作るのに数千円、作った後も調整するたびに支払いしてたわけだし。
とは言え。
ドイツでの暮らしがいつまで続くか分からない以上、そんな長期計画は無理だ。
そんなわけで現状維持。
Dr.Hのもとでスプリントを作ってもらい、一通りの調整が済んでからは年明けまで調整せずに使っていいよ、何かあれば連絡してねと言われて今に至る。

ブログに長いこと書いてなかったのは、日本からのセカンドオピニオンをもらうかどうかで迷ってたから。
日本で通ってた病院は無理。海外在住邦人向けのセカンドオピニオン受付を利用するか、欧州日本人医師会の無料相談か、なんだけど。なにか踏み切れない。
日本人のお医者さん、怖いんだよなあ。
今までの日本の専門医の先生は忙しくて余裕のない方ばかりで、質問も会話もほとんどできなかった。
自分の体が今どうなっているのか知りたいだけなのに。
大学病院とかだと私の病状は笑えるネタになるらしく、よその病院からきた先生にネタ提供的にさらされたりした。
そういう場所だと納得していてもいい気分はしなかった。
日本語で100%意思疎通できるはずの日本のお医者さんより、つたないドイツ語でやりとりしたドイツのお医者さんからの方がきちんと意見を聞けた気がしたのは、気のせいなんだろうけど。
うだうだ考えているうちに面倒くさくなってしまった。
posted by peck at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | OpenBite | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月01日

歯ブラシ

歯ブラシと基礎化粧品、あとメイク落とし。
住んでる街であまり日本人と話す機会はないが、それでも今のところ、どちらか(両方?)は必ず日本のものを使ってるという人にしか遭えていない。

私はといえば、基礎化粧品は一応切り替えてるけど日本で使い慣れたものに触れるとやはりいいなと思う。
取り寄せるほどの根性はない。
歯ブラシは手ごわい。自分が顎関節症なのを抜きにしてもドイツのは大きい。
スプリントを作ってくれた歯科(Dr.H)の窓口でいつも使っている歯ブラシを見せて、こんなサイズの大人用歯ブラシないですかと聞くと、歯科助手さんがわらわらと集まって議論。まずはSENSODYNEの某シリーズを見せてくれた。残念!それはもう試した(そしてまだ大きかった)と答えると
「うーん、歯ブラシの頭の大きさだけならこれが同じだけど、持ち手が短いよね」
と言われて5〜7歳児用の歯ブラシを持ってこられた。うーん。それなら電動歯ブラシと同じ。。。
Apothekeで聞いてみたらいいかもよ、と言われたので行ってみる。
あった。

IMG_5113_re.jpg

比較のためにいろいろ並べて見ました。買ってみたのは上から3番目の歯ブラシ。
上から2番目がドイツの普通〜大き目サイズで、窓口で見せたのは一番下。
入れ物にある説明では、小さいヘッドで奥歯までしっかり磨けますとある。
これで毛先がもっと柔らかかったらいいな。さすがに贅沢か。そのうち使ってみましょ。

商品名はelmex Kurzkopf-Zahnbuerste 29(mittel)。
mittelは毛先の硬さ、29は毛束の数っぽい。
ちなみにelmexとかGABAのサイトでは見つからなかったけどamazonやオンラインApothekeには結構載ってました。
posted by peck at 07:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ドイツ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月08日

ドイツでスプリントを作る(2)

型取りから数日後にスプリントを受け取った。
新しいスプリントはごつかった。これまで使ってたものは上下とも一番奥の歯は覆っていなかったし、奥歯部分は相当削ってもらっていたのでとても薄くてすぐ穴が開く。
今回のは真逆で、下顎の歯はすべて覆われている。追加調整も、頬の内側にすれて吐き気を起こす箇所と、噛んでみて明らかに高く感じた部分をほんの少し削ってもらっただけ。正直、最初は数時間もつけていられなかったが、「(奥歯までがっちり覆ってるのが)あなたに必要な形。これまでのものと違うから違和感があるのは当然。徐々に慣れるしかない」と力強く説得?されてしぶしぶ使っているうちに、本当に慣れてしまった。
今は数週間おきに予約を取って経過観察中。日本だと毎回何かしら削られてたけど、こっちでは全然削らない。
そうそう、スプリント専用ケースをもらった!これがかなり嬉しい。
一番最初にスプリントを作った某大学病院でもらったプラスチックの小箱をずっと使ってた…日本ではお医者さんから言われたことも自分で探したこともなかったけど、実は専用ケースなんて皆あたりまえに持ってるんだろうか。

スプリントが新調できたので私の最初の目的は満たされてるけど、まだDr.Zの診断が終わっていない。
MRTデータを送った後で電話して指示を仰ぐと、出来上がったスプリントを寝ている間だけでなく日中も装着して症状がどう変わるか知りたいと言われた。6週間くらいあればよいらしい。長いなー。
posted by peck at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | OpenBite | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月21日

ドイツでスプリントを作る(1)

Dr.Zを訪ねた後、スプリントを作るためにすぐDr.Hに予約を取った。
最初Dr.Bに連絡したところ「うちは矯正歯科だからスプリント作るのに健康保険使えないけど、一般歯科なら健康保険が使えるよ」とアドバイスされたのだ。
Dr.Hはダメって言ってたんだけどなあ…と思ったが、予約の時点で質問したら健康保険OKとの返事。違いがわからんけど、いいと言うならいいんだろう。

Dr.Hに経緯を説明する。Dr.HはDr.Bは知っていたがDr.Zの事は知らなかったので、病院でもらった資料(プロフィール付)のコピーを渡し、スプリントを作ってもらえるようお願いする。
「今使ってるスプリントを見せて」と言われたので見てもらう。2年間無調整で噛み砕きまくってる代物なので、当然ぼろぼろ。渋い顔をしてそれを眺めてから、下顎用のスプリントに変えたほうが良いと思う、と言われた。(理由も説明してもらったが速すぎて理解できず。。歯をカバーしきれていないとか、そういう内容だったと思う)
Dr.Zからも特に指示がなかったので構わないと答えたものの、下顎用にあまりいい印象がないので複雑な気分。

印象取得は歯科助手さんの担当らしかった。作業が始まるとDr.Hは退場。
型取りに使うトレイのサイズ合わせをするものの、全然入らない。日本でも子供用トレイだったしね。
ぎりぎり入るサイズで型取りする。ちなみに印象材はショッキングピンク蛍光イエロー。ピンク色は日本の記憶だな。
剥がした印象材を眺めていた歯科助手さんが申し訳なさそうに「大変だけど、、もう1回とりましょう」。
親不知の一部の印象をとりきれてなかったらしい。残念。
彼女の作業は2回ともとてもスムーズだった。前は吐きそうになったり実際吐いたりして大変だったんだけど、今回の彼女が上手だったのか、私が大人になったのか?
「今度は大丈夫!」とにっこりしてもらえて私も嬉しくなる。

最後に、出来上がり日の調整。病院が休暇に入る直後にこちらの一時帰国が入るため、急いでもらって1週間後に受け取れることになった。すぐに切り替えるのは無理だろうけど、1週間で仕上げてくれるのはありがたい。
日本だと出来上がりに半月→調整1カ月待ちとかあたりまえでしたよ…
ついでに受付でお支払いについて念押し。窓口での支払いは要らないわよ、安心して!とすっぱり。
この辺の流れが全然わからん。お医者さんが重症と判断すればよし、なのか、病名が付けばOKなのか。今の私に必要なものだから、必要なら払うつもりだったけどさ。
ほんと、一度誰かにじっくり説明してほしい。
posted by peck at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | OpenBite | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月19日

診断の準備(2)

※実際の検査は4月上旬

検査施設への紹介状は2枚。それぞれ予約を取り、最初にMRT検査(日本で言うMRI検査)を受ける。
予約した場所は放射線診断専門の施設(一部治療施設)だった。受付の手順は普通の病院と同じで、問診票を書いて待機。順番が来ると着替え用の個室に通されて着替え。私は頭部MRTなので服はそのまま、眼鏡と髪留め、時計を外すだけでよかった。

個室を出て検査室へ。頭を発泡スチロールのような受け皿に乗せて仰向けに寝転がる。
口を開けた状態と閉じた状態の両方のデータが必要なので、開けた状態で固定するための奥歯用片側マウスピースを渡され、使い方を説明され、、、このマウスピース大きすぎて入らない(汗
何度か試して、より小さいマウスピースを使うことになった。この時点でかなり顎が痛い…

最初は口を閉じて撮影するのでマウスピースはなしで、上から頭全体を固定する器具を着けられる。技師さんから、リラックスして、でも(体は固定してないので)できるだけ身動きしないように言われ、非常呼び出しスイッチを手に握らされてスタート。機械に頭を突っ込んでると周りが見えなくて薄暗いので、妙にリズミカルな作動音を聞きながらうとうと20分過ごす。1度機械から出されてマウスピースを右奥歯で噛んだ状態でもう1度。今度は噛みしめた状態で止まってるので眠れない。それも終わるとささっと退室。個室に戻り荷物を回収して待合室に戻る。30分ほど待って、検査結果の説明を受けに別室へ。
先生、私の頭の断面図をモニタに並べていろいろ話してくれる。私が理解できた範囲だと
・これはひどい
・左顎の損傷はそれなりに、右はかなりひどい
・即手術とかは言えない(専門医が判断すること)だが、外科的な治療が必要に見える
「で、どうしてこうなったの?」
えーそんなこと言われても…
しどろもどろで発症のきっかけ(抜歯)を説明するが「いやいや、それだけでこんなんならないでしょう」的な反応をされる。変形してるって言われたのが数年後だから、いつからとか、どう変形していったのかというのは説明できないんだよな。。私の言葉の問題が大きいのもあるけど。
ともかく、データCDを受け取ってこの日は終了。このデータをもとに、シンチグラフィ検査が必要かどうかをDr.Zに判断してもらうことに。

…なるはずだったのだが、私とHerr.Dはちょっと勘違いをしていた。私たちは検査データを病院間でやり取りすると思っていたが、あちらは私たちがすぐDr.Zと会う=患者が持ってるデータを使って診断すると思っていたので、送ったのは検査報告のFaxだけ。
1週間後に勘違いに気付き、手持ちのデータCDをコピーして郵送しようとしたが、コピーできない。。
検査施設に電話してデータCDをもう1枚作ってもらうようお願いする。追加料金5ユーロ。

次はスプリントを新調した時の話を。
posted by peck at 02:42| Comment(0) | TrackBack(0) | OpenBite | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月05日

春の日本(2)

今回の滞在のメインはこちら↓

IMG_4573_re.jpg

結婚式でした。結婚式自体おめでたくてよい気分だけど、久しぶりに着付けてもらったうえ、初めて袖を通す着物だったので別の意味でもかなりうきうき。
ちなみにうちは新郎側だったのですが、ゲストは全員男性…対して新婦側ゲストは女性のみ。こんなにはっきり分かれたのは初めてだ(笑
お式の方は、こっちの親戚関係がばたばたしつつも滞りなく済んだ…かな。
なにはともあれお幸せに。

で、そのあと、風邪をひきまして。フライト前日に発熱。
さらにフライト当日に国内便が天候不良でキャンセルに。この1ヶ月でフライトキャンセル3回目…
あわてて振替便を手配してもらうも、ドイツ到着日が1日ずれこむことに。まあこればかりは仕方ない。乗継便の振り替えもスムーズにできたし、先に成田に送ってた荷物も無事回収できたし。
ただ、その風邪でひどい口内炎ができて、空港でも機内でもほとんど飲み食いできなかったのは辛かった。
せっかくプレミアムエコノミーにアップグレードしてもらったのに。
結局ドイツに着いてから病院に行って薬をだしてもらったけど、咳だけはその後2週間ほど続きました。。
posted by peck at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | どんぶら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月01日

春の日本(1)

ちょっとだけ日本に行ってました。
前の一時帰国から約半年ぶり?意外と経ってなかった。
そういえば初めての直行便だった。数時間の違いとはいえやっぱり楽だね〜。

夫の実家に向かう前に姉の家に寄り道。寄り道というにはずいぶん大回りだが数か月前に生まれた姪っ子に会っておきたくて日程に加えてもらった。
駅で姉一家と合流。桜咲いてる?と聞くと近くの公園に寄ってくれた。
IMG_4471_re.jpg
桜をまともに見るのは約2年ぶりだ。やっぱり嬉しい。
で、そのまま銭湯→海鮮系飲み屋へ。何かしたいことある?と聞かれて「お風呂と魚」と答えたらこうなった。
お風呂と魚、幸せー。
ご飯を済ませて姉の家へ。お土産を広げたり甥っ子に家を案内してもらったり。
姪っ子は前見た時よりずいぶん大きくなってた。甥っ子はちょっとお兄ちゃんぽくなったかな?
翌日は、甥っ子を保育所に送ってから、うなぎ!
IMG_4498_re.jpg
幸せ!
ぞんぶんに食べてから甥っ子を迎えに→そのまま新幹線で移動。
慌ただしい滞在でした。お世話になりました!

富士山が見えた。
IMG_4502_re.jpg

posted by peck at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | どんぶら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月19日

診断の準備

ドイツで顎関節症を診てもらう、続き。
2件目の病院(Dr.B)に紹介してもらった口腔外科、Dr.Zを訪ねる。総合病院の1セクションだと思うのだが家から電車で片道2時間近くかかるので、ここに週1とかで通うのはきついな、など思いながら手続きする。予約は取ってたけどまあドイツ的に1時間半ほど待ちぼうけ。することもないのでとても眠かった。
ようやく順番が来る。Dr.Z氏と握手して現病歴を説明。持参したレントゲンのデータを見てもらいつつ実際の噛み合わせなどもチェックされる。
で、レントゲンだけでは診断しきれないので治療方針を決めるためにも精密検査をしましょうと言われる。とりあえず悪いことは悪いらしい。奥歯2本、片側はほぼ1本のみで噛んでるし下顎もずいぶん開いている(これは昔から言われていた)、骨もしくは顎関節の変形も顕著で、ほっとくと摩耗し始めてる奥歯が砕けるよ、と。
「あなた自分の病気をKiefergelenkarthrose(Arthrose=関節症)と言ってるけど、むしろKiefergelenknekrose(Nekrose=壊死)だね」と言われた。
壊死、と言われるとさすがにどきっとする。骨吸収と同義か、もっと悪いのか。
それとDr.Zの第一印象も要手術+要不正咬合矯正だったらしい。
今回も同行してくれたHerr.DとDr.Zの会話にいよいよ着いていけなくなったので、今後の大まかな流れをメモしてもらった。
1.診断
顎関節に対して:MRTおよびシンチグラフィ検査
噛み合わせに対して:遠距離X線撮影 (多分最初のレントゲン?)
2.治療
顎関節に対して:Diskopexie(理解しきれてないけどたぶん関節円板の治療)
噛み合わせに対して:歯列矯正、Umstellungsosteotomie(手術、私がするなら下顎切骨)
それに、今使ってるスプリントの新調。やっとスプリントの話題がでた。

Dr.Bにはこちらから連絡するから、検査を受けて来るようにと言われる。
意外。ここで検査しないの?
Dr.Zが検査に必要なÜberweisung(紹介状)を発行し、Dr.Bが近郊の検査施設を紹介してくれるらしい。で、検査が終わったらDr.Zによる最終判断がなされる。多分。

怒られるかなと思ったけど質問してみた。
「日本では変形性の顎関節症でも安易な外科的治療や歯列矯正は推奨されていないが、この考え方は合っていますか?」
Dr.Zの答え
「手術しなくていいならそれに越したことはないよね、でもあなたの場合は違う。今の歯でまともに食べ物を噛みきれる?手術はまだプランの1つでしかないし、まずは検査してから」
うーん。。。おっしゃる通りなんだけど、やはり、日独双方の専門科の意見を聞きたい。
posted by peck at 09:34| Comment(0) | TrackBack(0) | OpenBite | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。